ヲタクやめたい.com

グローバルもいいけど、ちゃんと探せば日本もまだまだ面白いと思うよ

ゴシックは魔法乙女

   


もう二度とソシャゲなんてやらない。

人生で、正確にはここ数年で、何度目かとなる宣言を繰り返し、『また』今に至る

 

手軽に遊べるゲーム。
僕はゲームにある程度の達成感とやりこみ要素を求めるタイプなので、パズルゲームやシューティングが好きである。シューティング始めたきっかけは東方だけど。
ただスマホで出来るゲームってコンシューマ、ヘタすれば同人ゲームにすら劣るものばかり。ソシャゲになればなおさら。
シューティング自体は下手の横好きなので虫姫さまの無料版とか一面番長を暇な時間にやっていたわけだが、ある時僕は気づく。

 

女の子が足りない。

 

そして久々に起動してしまったのが「ゴシックは魔法乙女」
リリース時からやってはいたが、シューティングに体力制を持ち込まれるのに苛ついて休止していたゲーム。
「でもやっぱり女の子がいないと。」
筋金入りのヲタクは『また』ソーシャルゲームを起動する。


ゴシックは魔法乙女(以下、ゴ魔女

 

ゴ魔女公式:http://www.cave.co.jp/sp/mahouotome/

 

どんなゲーム?

ソシャゲと縦スクロールシューティング。それだけ。
強いて他の特徴を挙げるとすればキャラクターが全員女の子(大佐以外)、という点。
あとは完全にソシャゲ。

スクリーンショット 2016 02 07 05 28 43

プレイ画面(公式から転載)

シューティング自体はわかりやすくて、撃って避けてたまにボムる。
典型的なシューティング。
ただステージ構成が違って、普通のシューティングは一回で6面とかのクリアを目指すところ、ゴ魔女は全てが1面構成。1面構成をライフを払ってクリアする。それを繰り返す。
要は手軽になったけど達成感も薄れるという感じ。

普通のシューティングだとステージごとに研究して効率や安定性を考察するものだが、正直この辺は陳腐化したというかライトユーザー向けになったというか…
そこは見る人如何。個人的にはこれくらい手軽に出来たほうが嬉しい。

 

キャラクター

全てが女の子(大佐以外)。
いろんなキャラクターがいるわけだが、僕のオススメキャラクターは後に紹介するとして先に少しシステムを話したい。

まずキャラクターで何の能力が変わるのか。
基本的に魔力、HP、ショット、スキルの4つくらい。 あとは声優だったり(当然だが)ビジュアルだったり、レア度の違い。
ちなみに全てのキャラクターに関して誕生日とか体重とか好きなものとかまでわざわざ設定している。それいる?って思うかもしれないが暇な時に見ると地味に楽しい。

魔力

当然だがレベルが上がれば高くなる。レア度が高ければ高くなる。
つまりレア度の高いキャラのレベルを上げれば良い。ザ・ソシャゲ。

しかし魔力と攻撃力は違う。
魔力は「敵を倒した際に得られるスコア」なのだ。
要は敵を倒すまで何の価値もない指標である。

ではショットあたりの攻撃力はどうやって決まるのか。

ここでケイヴ(ゴ魔女のリリース会社)は衝撃的な決断を下す。

攻撃力は全レア度に関して同じ。

 

攻撃力の差はショットの種類で違いが出るが、同じショットであればレア度に関係なく同じダメージを与えるのだ。

正直これはやばい。
言ってしまえば☆1だけでも☆5と同様にクリアはできる(スコアは低いかもしれないが)。
逆に言えば☆5を持っていても実力がなければクリアできない。
単純なステージクリアだけであればレア度に貴賤なし。

ソシャゲの作業化とレア度・カード依存とシューティングの技術要素を上手に結び付けてると思う。
一歩間違えればライトユーザーには難しいと匙を投げられ、コアユーザーからは下らんと酷評されるシステムなのだが。

では(射幸心以外に)☆5の価値は何なのか。
もちろん☆5であれば高いスコアを目指せる。それは結構重要。シューティングやってる人からすれば大事なところなんだけど。

HP

普通のシューティングゲームでは一回被弾すると一機落ちる。
これが何十年も続く鉄板のシステムである。

しかしゴ魔女はHPというシステムを取り入れた。つまり敵に当たると一定ダメージ受けるのだ。そしてカードのHPが0になるとそのカードはそのクエスト中において使えなくなる。

☆5のキャラはレベル上限が高い。同時にHPも多くなる。よって死ににくい。
0被弾ならレア度なんて関係ないわけだが。

 

ショット

これがこのゲームの肝である。
というよりシューティングにおいてショットの種類は重要である。
3方位のショット、1方位だが連射力の高いショット、レーザー、ホーミング…他にも様々な特殊ショットがあると思う。

なおゴ魔女においては現在以下の種類のショットがある。

●集中型
ショット
ウェーブ
バルカン
マジカレーザー
ニードル
スプレッド
バックショット
ガトリング
DDPレーザー
ローリング
バースト
ツインショット
●拡散型
Wショット
サイドショット
Wウェーブ
Wスプレッド
プラズマレイ
プラズマビーム
ホーミング
ホーミング改
スプラッシュ
バーナー
バウンド
ロックビーム
リングカッター

ゴ魔女wiki(http://seesaawiki.jp/mahouotome/d/%c4%cc%be%ef%a5%b7%a5%e7%a5%c3%a5%c8%b2%f2%c0%e2)より

 

多すぎぃ! 

ちなみにショットはWショットの劣化版ではない。
集中型と拡散型があって、一つのデッキにつきそれぞれ一つしか装備できず、故に同列の劣化版とはみなせない。

しかしホーミングとホーミング改は明らかな上位互換。なんでこんな悲しいショットを作ってしまったんだ。。。
あとDDPレーザーが強すぎてマジカレーザーも…。

これだけの種類のショットに関して、火水風光闇の5属性が存在する。
頭が痛くなr集めがいがあるな!

 

個人的に好きなのはプラズマレイ。
何か変な方向にショットが飛んでいくし、発射間隔が長すぎて無防備タイム長すぎな変則ショットだがdeath(最高難易度)のボスすら数秒で焼いてしまう火力は思わず笑ってしまう。

 

スキル

分かりにくいのだが、ショットを打つキャラにスキルは関係ない。
いわゆるボムにもキャラクターを設定できる。
そのボムの種類を「スキル」と呼ぶ。

画面全体に攻撃するものから数発のショット攻撃、ショット補助、コンボ継続、HP回復まで様々。

普通のシューティングだと回避的な感じでボムを使うことが多いのだが、
ゴ魔女のスキル機能に関してはあんまり回避的な印象がない。
というか普通にクリアできるからスキルを持て余す。

異常な稼ぎをしてる人はスキルを上手く使ってるのかな?

 

石の価値

ゴ魔女は典型的な石システムを用いる。
ガチャ→石
体力回復→石
コンティニュー→石

そう、典型的な石システムである。
常にやっている「期間限定」石販売セールを使えば3000円で10連分の250個購入ができる。何故か”いつも”限定セールをやっているため問題なく相場は3000円で10連だろう。
ところで下の画像を見てほしい。

2016 02 07 06 05 37

おわかりだろうか?

3000円を3回払うほうが9800円払うより得になるという謎システム。
ソシャゲでよくあるのは5000円払えば82個で、3000円払えば50個みたいな感じで一括購入がお得になるシステム。
そもそも120円で石25個買える。いわば3000円購入自体も損なのだ。
購入回数が限られているとは言え、ゴ魔女…何を考えているんだ。

ちなみに購入回数の限定は一定期間経つと回復する
つまり120円払い続けると実質1200円で10連が回せる。これは一周してやばい!僕もこのシステムに気づいてからは毎回120円払っている
考えてみてほしい。今までのソシャゲのシステムでは少量より大量購入の方がお得なのだ。パズドラの場合石一個が85円なのだ。つまり5個だけ石を買おうとしたら425円かかる。逆に85個一気に買ったら7225円のところが5200円になる。1回分のガチャの価格は306円。
将来的に石を使うつもりであれば今我慢してお金があるときに85個買ったほうが得なんていうのは小学生でもわかる計算なのだ。そして一回5200円の旨味を知ってしまった愚かな猿はその後延々と5200円を1単位として金を払い続けるのであった…。

しかしゴ魔女はその逆を行った。
9800円で30回回せるわけだが(これでも他のソシャゲより相場としては安い)、缶ジュースを一回我慢するだけで1回ガチャが回せる。
いやこれもう逆に9800円払うやつはバカと言わんばかりのシステムである。 そして隙あらば120円払う。でも120円25個は1回しか買えない。めんどくさいから3000円払う。どちらにせよ愚かな猿である。

 

驚異のガチャシステムをご理解いただけただろうか。
さて、僕はガチャ一回石25個と表記した。しかしこれを単なる「パズドラの5倍インフレ」と読んではほしくない。
まず第一の理由として、ゴ魔女は新しいガチャが出る度に「初回半額」という謎の安売りをする。本来10連が250個のところ、125個で回せる。新ガチャが2個並列する時は3000円で実質20回回せる計算なのだ。
ちなみにその時1回回すだけなら12個。10連と1連は項目が違うので要は11回137個で回せる。
普通に一番稼げるところで謎の安売り。もしかしてケイヴって市場原理とかわからない?

もちろんこの半額セールも謎なのだが、決してそれがパズドラの5倍インフレではないことの説明にならない。
下の画像を見てほしい。

2016 02 07 06 25 17

 

パズドラだったら石1個で体力回復だから実質10倍インフレ!!

つまりゴ魔女で言う石25個(ガチャ1回)というのはパズドラで言えば石2.5個に等しいわけだ。
前述の初回半額セール前からすでに半額状態!!これはやばい!!
基準がおかしい?石ジャブ派の僕に言わせれば体力回復の方が基準になるわけで…。

ガチャを基準に直せば、パズドラで言う石2個で体力回復する計算なので損。

体力回復とガチャ、どちらを基準に比較するかは各自の自由なので何とも言えない。
しかし体感的にはゴ魔女は石ばら撒きゲームである。
基本的には一つのクエストにeasy・normal・hard・deathの4つの難易度がある。easy以外はスコアSを取ると石が1つ、コンボ数Sを取ると石が1つもらえる。
加えて同じ難易度の同じクエストを15〜20回くらいクリアするとnormalなら1つ、hardなら3つ、deathなら5つの石がもらえる。

おまけにおでかけというシステムでもほぼ完全に無料状態で石が手に入る。
アクティブポイントというシステムでもプレイしているだけで石が入ってくる。
しかもだいたい一回deathをクリアした時のマテリアル量で祈りというシステムを使えば石を手に入れる事ができる。
つまりもうどんどん石が入ってくる。 

要は尋常じゃない石インフレなのだ。
こう考えると石の価値が低いわけだから比較はガチャ基準というよりも体力回復基準の方が正しいように思えてくる。
ここまで馬鹿みたいに石をばらまいてるゲームで「ガチャが異常に安い」「体力回復が異常に高い」のどちらが整合性が取れるかという話。

 

カード進化

ゴ魔女も他のソシャゲにもれず「カードレベルがマックスになると進化素材を使って進化が可能」である。
他のソシャゲではここで頑張って☆5を作るのだ。そしてせっかく頑張って作った☆5が次にガチャ引いた時に被ってしまって白目剥いてしまう。ソシャゲあるある。

なおゴ魔女に関しては進化してもレア度が変わらない。
なんかアイコンがちょっと豪華になる。そしてレベル1に戻る。

一体何が起きたんだ…?

ちなみにもう一度レベマにする。 1枚のカードにつき2回進化できるらしい。もう一度進化する。やっぱりレア度は変わらない。
ただしビジュアルが変わる。あとショットが強力になる。 そしてやっぱりレベル1に戻る。

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ビジュアルが変わる、というのは考えもので個人的は【魅惑】ロザリーのビジュアルのままの方が良かったなぁ。
【魅惑】ロザリーは事前、【魅了】ロザリーは事後って感じがするよね。魅”了”だけにね(超うまいこと言ったときのドヤ顔)

 

転生というシステムもあるのだが、これは色々な意味であまり現実的ではない。
具体的には以下の手順を踏む

1,レベマを2回繰り返して2回進化する。その後2回進化した状態でさらにレベマにする。
2,全く同じカード(進化前でも良い)を4回引いて限界突破を4回する。つまり同じカードが5枚必要になる。
3,転生用素材を集める。☆5を転生させるのは結構大変。
4,進化MAX、限界突破MAX、加えてレベルマックスの状態で転生することでレア度が初めて上がる。

しかもそのレア度が上がったやつは「転生してレア度があがったカード」であり、元からレア度が高いカードと同一にはならない。

上記のスクショで説明しよう。
【魅惑】ロザリー(☆4)を2回進化させると絵柄が変わって【魅了】ロザリー(☆4)になる。
逆にこの「【魅惑】ロザリー(☆4)」を転生によって手に入れる方法があるか。つまり、【魅惑】ロザリー(☆3)あるいは【魅了】ロザリー(☆3)にあたるカードがあるか、ということになる。

答え:存在しない。転生のしようがない。

 

もっとわかりすく説明すると

カトレア(☆3)

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通常の☆3カトレア。最も一般的なやつ。

 

【水瀑鞭】カトレア(☆4)

※☆4【水鞭】カトレアが結構使いやすかったので進化させた。

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普通としか言いようがない☆3カトレアに比べると腰のライン、脚のエロさがしっかりと演出されている1枚。レア度が高いというのはこういうことなのだ。
この1枚だけ見ると「鞭で叩かれたい」と思うかもしれないが、きっとカトレアは鞭で叩かれる方が喜ぶ(確信) 

 

【水神】カトレア(☆5)

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一見してエロさは☆4に劣るように感じるが、この落ち着いた絵柄から印象的に描き出される背中のライン。漢字一文字で表すならばまさに”美”というべき1枚だろう。
おわかりだと思うが明らかに誘っている。そして背中の美しいラインの行く末を邪魔するドレス、今すぐに剥ぎたい。 

 

上記3つのカトレアはゴ魔女リリース時から存在する3タイプだが、これらは全部違うカードである。
進化しようが転生しようが☆3のカトレアは【水瀑鞭】カトレア(☆4)にはなれないし、【水瀑鞭】カトレア(☆4)は転生によって【水瀑鞭】カトレア(☆5)になるかもしれないが【水神】カトレア(☆5)にはなれない。

僕もここを理解するのに少し時間がかかったが、これが他のソシャゲと大きく違うところである。
ちなみに【◯◯】カトレアっていうのは他に何種類もある。他の主要キャラについても同様。

つまりこういうことである。

真の強者なら☆5を引け。

そういうことなのだ。

 

 

 

個人的に良いと思ったキャラクター

 

最後になるが個人的にいいなぁと思うキャラクターを並べていく。
ちなみにゴ魔女の声優はこぞって演技が大根。これはケイヴの伝統であり、「大根だから愛せない」というのは甘え。
僕くらいになるとむしろ大根の方が愛着が湧く(ケイヴとランカ・リー限定)

 

・ティアラ

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この前のイベントで「お、このキャラ可愛いぞ」って思って石を買おうと思ったら恒例のガチャ半額。
偶然130個くらい石があったので試しに回してみたら奇跡の1%を引いてしまう。わかりやすい運命力
なおこの時のガチャで性能的に一番欲しかったのはニードルのロザリーだったのは秘密。
好きすぎてアバター設定からのホーム画面で癒やされるのが日課。

<ホーム画面>

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<ガチャ詳細>

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【響闇】ロザリーほしい…。

 

 

・マリエット

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わかりやすいゆるふわ女子。 しゅきぃ…。
ショットもホーミング改だから拡散型で使いたいのだがぶっちゃけカトレアのWショットで満足してるから育てるのも若干面倒で…。

 

・スフレ

風のメインキャラクター。
ロリ専門。最初池沼キャラかと思うような表情のビジュアルでリリースされたが決してそんなことはなかった。普通に良い子だった。
「おにいちゃん」と呼んでくるがそんなことはない、どう考えたって気分は父親

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※僕が池沼キャラだと思ってしまったビジュアル。光彩のない目と表情の不釣り合いがイッてるとしか言いようがない。

ちなみに公式のスフレの身長と3サイズを「美少女、バストカップ数測定スクリプト」に入れるとDカップという驚異の結果が出る。11歳だぞ…?

 

2016 01 16 19 53 11

 

あぁ^〜

※なお演技は…

 

・カトレア

最初に僕が良いなぁって思った子。水担当のメインキャラ。
正直25歳くらいのお姉さんみたいな、バブみあるキャラだと思ってたら17歳だったことに驚く。
どうみたってメンヘラ感あるしいいなぁって思ったら淫乱だったのですごくいいなぁって思いました(小並感

※公式サイトからの転載。

スクリーンショット 2016 02 07 07 54 56

公式、有能。

 

・ラナン

火のメインキャラクター。
パッと見健康系元気少女という印象だがその実うるさすぎることもなくノーマル。
ノーマルすぎて「むしろお前他4人のメインキャラに比べると存在感薄いぞ…?」と危惧するレベル。
しかしその後レイプ目キャラクターということが発覚。僕の中の評価が爆上がりする。

【炎剣】ラナン
初めてお目にかかったレイプ目ラナン

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この表情、この角度…同人誌とかでよく見るやつだ!

 

ちなみに先週くらいから始まったバレンタインガチャを適当に回したら☆5のラナンを引いてしまう。

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安定のレイプ目。同人誌とかで堕ちた後のやつである。

 

・アマリア

ちょっとこれを見てほしい。

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淫乱ピンクツインテール!!来た!!!

しかし進化すると淫乱ピンクがなくなることが発覚し、J、安らかに死亡。

<進化後>

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アマリアのショットがプラズマレイだから淫乱ピンクツインテールとの相乗効果で高まってたのに…ビジュアル戻させてくれ…。
いや、脚のエロさはしっかり描かれてるから髪だけ戻してくれ…。
やっぱりケイヴ初代淫乱ピンクゆるふわツインテールのレコを引くしかないのか…。

アマリアはプラズマレイだからついつい楽しくて使っちゃう。

 

 

あと、長くなっちゃうから説明しないけどゴ魔女にはおでかけ機能というものがある。
端的に説明すると「気付いたら悠久の刻を女の子と過ごしてしまうシステム」である。

今おでかけにいけるのはメインの5キャラのみ。
これ他のキャラで万が一実装されたら危険である。

 

なんかキャラクターと石の話が大半になってしまったが、シューティングとしては気軽に楽しめるし難易度も相当低い。
暇だったら是非やってみてほしい。
正直そんなにガツガツやらなくてもストレスにならない。というかガツガツやろうとしてもシューティングガチ勢の前にはスコアで勝つことができない。
「もう正直キャラゲー化してもいいからガチャ回したい」そんな欲求と戦いながら僕もプレイ中。

 - ソシャゲ